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【企業】夏のボーナスの支給日はいつ?企業によって違う支給日

サラリーマンの楽しみと言えば、ボーナス。

ボーナス払いなどの支払い方などもあり、ボーナスがどれほど重要かがわかります。

どんな使い方をしようとか、使い方は決まっているなど、人によってボーナスの使い方は様々です。

ですが、肝心の支給日はいつでしょうか?

経理に聞きづらいので調べてみました。



会社によってボーナルの日にちが違う

会社によってボーナスの日にちは違います。

■一般的な支給日

*公務員 6月末

*一般企業 7月10日頃

公務員はほぼ決まっているのですが、一般企業は支給日が会社ごとに違います。

一般的には7月10日頃の金曜日が多いです。

2週目か、カレンダーによっては3週目になります。

だいたいこの辺りと覚えておけば、困ることはありません。

一般企業でも大きく差がある

一般企業でも支給日は、大きく差があります。

7月10日頃なのは、あくまでも支給日で多いのが7月10日頃というだけです。

給料日と同じ日に支給という会社もあります。

6月15日頃に支給される会社や、7月末という会社もあります。

海外が本社の会社は8月や9月という会社もあります。

会社によって、本当に支給日は様々です。

毎年同じような支給日になるので、日にちを覚えておけば来年も同じような日に支給されます。

いつまでも支給日が発表されないこともある

いつまでも支給日が発表されないこともあります。

それはボーナスカットの場合です。

売り上げが上がっていない場合、ボーナスを支給することができません。

その場合はボーナスカットになります。

それか、寸志の場合です。

本当はボーナスを支給するのも難しいのですが、特別に少しだけ支給する場合があります。

社長が悩む時間があるので、支給日の発表が遅いです。

ボーナスの面談があると、支給日まであと少し

ボーナス前には、自己評価・上司と面談することがあります。

そのことがあると、ボーナスが支給されることは決定です。

それ以降は金額がいくらかに、悩みが変わります。

ボーナスの面談などがあると、ボーナスの支給日は近いです。

会社によってですが、面談をしても意味がないなどと言われますが、それでも全力を尽くした方が良いです。

支給額が1万円でも変われば、ボーナスの受取額が変わってきます。

根本の金額に変化が付けられないとしても、少しでも変化があれば良いです。

まとめ

ボーナスの支給日は、いつになってもドキドキします。

今年は支給されるのか?

いくら支給されるのかは、サラリーマンの大きな悩みであり、楽しみでもあります。



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